コロナの状況、そして担当の先生が就職で辞められるという事から、訪問型家庭教師からオンライン家庭教師に切り替え。
次なるオンライン家庭教師の先生は社会人の方で、2名体制でのサポートです。
家への訪問がないことからも、今回は性別は関係なし。
あくまでも授業のやり方などを見て決めました。

まだ少しの期間ですが、その感想をまとめてみました。
いやー、でも。
一言でいうと、やっぱり「先生によって違う!」です。
コロナの状況、そして担当の先生が就職で辞められるという事から、訪問型家庭教師からオンライン家庭教師に切り替え。
次なるオンライン家庭教師の先生は社会人の方で、2名体制でのサポートです。
家への訪問がないことからも、今回は性別は関係なし。
あくまでも授業のやり方などを見て決めました。

まだ少しの期間ですが、その感想をまとめてみました。
いやー、でも。
一言でいうと、やっぱり「先生によって違う!」です。
昨年の7月から見てくださっていた家庭教師の先生(訪問型)。
大学4年生で就職活動をされているということで覚悟はしていましたが、ついに終了となりました。
短い間でしたが、とてもお世話になりました。
不愛想な花にも丁寧に接してくださり、ユーモアを交えながらの授業。
花も懐いていて、先生が来れなくなった日には、「えーーー!?」と絶叫していたほどです。
最初はどんな先生がいらっしゃるのか不安でしたが、良い先生がきてくださってよかったです。

半年チョイという短い間でしたが、母にとってもよい経験になりました。
7か月間、訪問型の家庭教師を受講してみた感想をまとめてみました。
まるみちゃんの次は、匠君と理衣沙ちゃん。
対照的な二人の状況です。
今週は匠君の成長や成績が上がった背景について触れていました。
ご家庭での様子も描かれていて、参考になる回です。
ちなみに、花の感想は「理衣沙ちゃん、やばいね!」。
あの、もちっと詳しく聞きたい…
同じ受験生の気持ちとして…(ドキドキ)
*ネタバレなので、新刊を楽しみにされている方はご遠慮ください。

匠君の家では、家族一丸での受験体制に。
お父さんもお兄ちゃんも応援している、アットホームな雰囲気です。
仕事にバタバタ追われている間に、首都圏の入試も終わりに近づいている状態。
今年はコロナ禍という手探り状態の中、本当に大変だったと思います。
すき間時間を見つけては、倍率速報とかみて「ギャーーー!?」と叫んでいる母。
最終的な集計が気になります。
どの学校も倍率がえげつない…。
ホラー映画よりも怖いよ!!

明日はいよいよ首都圏の中学入試です。
来年は花の番だと思うと、心臓がバックバク!
こんなんで本番は大丈夫かいなと不安。
さて、中学受験だけでなく、高校・大学入試と共に授業が終わる生徒さんも何人かいらっしゃるようで…そこそこから「2月から新規募集します」といった話が聞こえてきます。
U先生からも新規募集するといった話を聞き、母としては「これは!?」と。
