前から気になっていた「君たちはどう生きるのか」。
売上ランキングでも上位になり、池上彰氏も絶賛するこちらの書籍。
小説か漫画が…迷った末に、漫画バージョンを購入しました。
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「君たちはどう生きるのか」は、編纂者である山本有三氏が執筆される予定だったそうなのですが、病気で無理ということから、吉野源三郎氏が執筆。
最初に出版されたのは、1937年の新潮社からでした。
前から気になっていた「君たちはどう生きるのか」。
売上ランキングでも上位になり、池上彰氏も絶賛するこちらの書籍。
小説か漫画が…迷った末に、漫画バージョンを購入しました。
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「君たちはどう生きるのか」は、編纂者である山本有三氏が執筆される予定だったそうなのですが、病気で無理ということから、吉野源三郎氏が執筆。
最初に出版されたのは、1937年の新潮社からでした。
4日間…
夕方からたっぷり180分の授業を受けてきました。
国語では宮沢賢治の「注文の多い料理店」。
シーンごとに登場人物の気持ちを考え、いろんな意見を皆で出し合う。
自分とは違う意見に、花もいろいろと刺激を受けたようです。

そして、4日目は感想文を作成して終了。
来月の後期では、「走れメロス」なんだとか。
花は、国語の授業がいたく気に入った様子。
学校の授業とは違い、深く切り込んだ内容、さまざまな意見のやり取りが新鮮だったのでしょう。
そして、算数。
これは国語と違い、ヒーヒーだった様子。
ビシバシとやられたようです。
夏休み初日から、四谷大塚。
夏期講習「トップレベル特別集中講座」1日目です。
さかのぼる事、6月末?
全国小学生統一テストが終わって半月ほどたった頃でしょうか。
一通の手紙が四谷大塚から届きました。
それが、コレ↓

目玉が飛び出るかと思った。
なんとなんとの、夏期講習・トップレベル特別集中講座(8日間)の無料招待状。
まさか、こうしたものが本当に実在し、我が家に送られてくるなんて思いませんでした。
本気の英検合格を目指して、「旺文社英検ネットドリル」を申し込み。
申込手続きが終わるとメールでの案内が送られ、そこに記載されているURLからすぐに開始することができます。
早いですね。
ということで、さっそくスタートです!!
7月1日に受けたリトルスクールオープンテスト。
そのテスト返却に四谷大塚に行ってきました。
ちなみに、テスト結果についてはネットで確認済み。
今回は前回(2年3月)時よりも下がっていました。
受験者数が200人ぐらいしか上がっていないのに、偏差値は下がっているので…これはいかん!!

しかも、花のおもしろいところは、国語と算数が交互に良かったり悪かったりするところ。
なんなんだろう…
全国小学生統一テストでは算数がずば抜けてよかったのですが、今回のリトルオープンテストは国語が良い…。
期待を裏切らないです。