【日能研】小3・学ぶチカラテストの結果&分析

日曜日に受けた日能研の「学ぶチカラテスト」。

解答用紙もいただけるので、すぐに自宅で採点することができます。
しかも、翌日の夕方には結果がわかるというのですから、とってもスピーディー。
好感度大です。

今回のテストは、算数・国語・総合。結果は試験日の翌日(12月3日)18時以降に、「nポータル」から閲覧する事ができます。

時間前にはメールが届き、「Nポータルにメッセージを送りました」という事。
でも、この時点では、まだ結果は発表されていません。

メッセージには、「取り急ぎ、入会資格となる基準点を結果速報をお送りいたします」と。

ほうっ…。
まずはこちらを拝見!

花が受けた校舎では…
2年生が78名(62名)
3年生が131名(107名)
4年生が54名(39名)
5年生が40名(28名)。
*()内の人数が入塾資格を得られた人数になります。

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【日能研】スカラシップ候補者選定&レベル認定テスト

昨日、12月2日(日)に日能研の学ぶチカラテストを受けてきました。

これまでテストといえば算国2教科でしたが、初の3教科!
総合という、初めての科目にドキドキ。

会場には、たくさんのお子さんと保護者様が集まっておりました。
いつもながら、身が引き締まる思いです。
豆富メンタルの私としては、早々に退散です。

今回もたくさんの資料をいただきました。
手持ちの袋に入れてくれるからありがたいけれども、一発で受験バレです。

近くのカフェで待つ間、さっそく拝見。受け付けで学年別に袋を分けていましたが、中身を見て納得。
というか、以前よりも大量。

やっぱり、新4年生に向けての生徒獲得はどの学年よりも力が入っている事の表れ?
3年2月からスタートする方が、塾側としてもカリキュラムや指導やしやすく結果(実績)をだしやすいということなんでしょうかね。

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【四谷大塚】初めての個人面談

四谷大塚に通塾を始めて1ヵ月。
個人面談を受けてきました!

まず、先生からのお話ですが…

まだ通塾1ヵ月、8回しか授業をうけていないので、先生からは勉強面についてはこれといった話はありませんでした。
そもそも、まだ3年生ではそこまでがっつりした話はないのかもしれません。

なので、授業の様子や通塾について、生徒さんの事、目指す希望校の成績レベル、校舎の合格者実績、組み分けテストによるクラス編成、演習時間、担当する講師、次年度の教材についてでした。

1:授業の様子

積極的に手を挙げるなりして発言しているとの事。
休み時間には、先生にも話しかけてくれるなど、うまくやっている様子を聞かせてくださいました。

逆に、通塾についてどうかと聞かれたので、「授業がおもしろいらしく、楽しく通っている」と返答。

きちんと授業についていけているのかも、特には気になるところはないと。
ただ、国語の記述式…自分の考えなどを自由に記入する問題では、ちょっと苦手な感じでいるのが見て取れると。
やっぱり、そこかぁ~…

2:通塾について

また、四谷大塚スタッフとの連絡もしっかりされているらしく、入塾手続きの時の談話もしっかりと先生の耳に入っていました。

通塾方法や時間はもちろんですが、本当は別の場所での塾を探していたこともご存じ。
通信のリトルくらぶを退会する際に通塾の事を聞かれたのですが、そこで「通塾だと遠いので、近場で探している」といった話をしていました。

先生にもその話が報告されていたようで、「通塾はどうですか?」と気にしてくださっていました。
こちらとしても、ホウレンソウが出来ているのを実感して安心感あり。

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井伊家の菩提寺&招き猫発祥の地「豪徳寺」

電車に乗って、世田谷にある豪徳寺に行ってきました。

こちらは、招き猫の発祥の地とも呼ばれており、境内にはたくさんの招き猫が所狭しと置かれている事で有名です。
インスタ映え必須。

さらに、あの「安政の大獄」「桜田門外の変」で暗殺された井伊直弼のお墓(東京都史跡)があります。
豪徳寺は、井伊家に関係したお寺さんなんですね。

元は臨済宗の寺院だったそうですが、今は曹洞宗。
寛永10年(1633年)に)彦根藩主井伊直孝が井伊氏の菩提寺として伽藍を創建。
寺号は、直孝の戒名である「久昌院殿豪徳天英居士」からつけられました。

大河ドラマ「西郷さん」と歴史映画「桜田門外ノ変」で得た知識を活かして見学です。

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日本漢字能力検定8級合格!次の目標と活用学校&企業を知る

10月14日に受けた漢検8級。
合格し、書類が受講した個人塾から届けられました。

あっれ~…
前回の時はきちんと賞状が別でついていたと思うのですが、今回は冊子で賞状が中に。

切り取り線から外せと…。
かなりびっくり。
経費節約かしら?

調べてみると、平成29年第2回(10月)までは「検定結果通知」「合格証書」「合格証明書」「満点賞 賞状」だったのが、それ以降は変更したと。

平成29年第3回以降は、一つにまとめた「資料」として送ることになったと今更ながらに知りびっくり。

検定結果の仕分け作業簡略の為だという事でした。

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