コロナで学校行事がいろいろと中止が続いていましたが、個人面談がおこなわれました。
個人面談と言えば、花は外面が良いので、我が家の面談は毎回5分程度で終了します。
一人あたり持ち時間15分なんですけどね…嬉しいような寂しいような…。
でも、さすがに5年生ですし、コロナ休校もあったので、学習面について具体的に話をするのではないかなと予想。
今回ばかりは、母もちょっと気合が入っています。

コロナで学校行事がいろいろと中止が続いていましたが、個人面談がおこなわれました。
個人面談と言えば、花は外面が良いので、我が家の面談は毎回5分程度で終了します。
一人あたり持ち時間15分なんですけどね…嬉しいような寂しいような…。
でも、さすがに5年生ですし、コロナ休校もあったので、学習面について具体的に話をするのではないかなと予想。
今回ばかりは、母もちょっと気合が入っています。

四谷大塚の前期授業が終われば、後期テキストの購入と夏期講習などへの対応に追われる日々。
母のボーナスが飛んでいく…。
しかも、今年から四谷大塚では夏期講習を7月下旬におこない、8月は特訓授業として授業料の支払いが発生しているので、すべて出席となるとかなりの出費になります。
ただ、今年の夏期講習代はコロナの影響で授業時間が制限されていることからも、昨年よりかは安くなっている様子。
それでも今年5年生では以下の金額…
・7月通常授業料(4教科:本科・税別41,000円、テストコース税別18,500円)
・夏期講習(税別65,000円)
・8月特別授業料(税別48,000円)
・後期テキスト代(個々により3万前後程)
どんぶり勘定で本科生目線で計算すると20万近く。
なによりも消費税10%が痛い。

コロナの感染者数が増加中。
そのため、4連休はどこにも出かけずステイホームです。
家の掃除と花の勉強(?)に力が入ります。
そして、母は小説と、ビール片手にテレビを観ながらゴロゴロを満喫。
し、幸せ…。
花は勉強はもちろんですが、テレビとスイッチ(あつ森)とマンガとゴロゴロ。
のんびり過ごしています。
夏休み中は、これまでの復習と後期の予習をおこなう予定。
後期のテキストが届いていないので、4連休は復習中心です。
さらに、家庭教師の先生からの宿題とアドバイスを実行。
家庭教師のノーバス
では、担当講師と教務センターの講師、そして親と連携を取りながらの指導との事なので、今後、どのように働きかけてくれるのかお手並み拝見です。

さてさてさて…
ドッキドキの家庭教師のノーバス
、先生初訪問!
時間は夜の8時から。
なぜなら、花は学校が終わったら習い事があるし、母は仕事で帰宅が遅いのでこの時間に。
7月の夏期講習は1回あたり60分×2コマで120分。
8月は週1の90分。
どちらも途中で休憩が入りますし、また毎回の連絡ノートの記入時間と保護者との連絡の時間は含まれません。
ちなみに、我が家はわかりにくい場所にあり、母も最初は迷ったほど。
カウンセリングにいらした方も迷ったことからも、ちょっと心配。

案の定、先生も迷ったみたいで、5分ほど予定時刻を過ぎて到着されました。
もちろん、直前に「すみません!遅れます!!」と慌ててた様子の電話が…なんか、申し訳ない(汗)。
いつもなら夏休みなんだけど、今年はコロナで短縮。
まだ学校。
四谷大塚では、昨日から夏季講習が始まっています。
今年の夏から夏期講習とは別で、8月に通常授業を取り入れることにしたので、スケジュール調整がかなり大変だったと思われます。
四谷大塚の夏期講習は7月下旬…ちなみに、昨日21日から8月頭まで。
5年生は、9日間+テスト2日間で71,500円(教材費、テスト代込み)。
いつもなら授業料と一緒に引き落とされるのですが、今回は校舎窓口にてクレジットカードもしくは指定の銀行に振り込みといった形がとられました。
そして、夏期講習が終わったら、8月は特訓授業!
昨年まではなかった新しい試み。
