先日、上野動物園に。
パンダの見学は長蛇の列で、大変な混みよう。
久しぶりに訪れた上野動物園は、いたるところで工事をしており、今後はさらに充実した内容になることがうかがえました。
そんな上野動物園の周囲には、歴史的建造物やパワースポットがたくさんあります。
上野動物園の弁天門すぐそば、不忍池の小島(弁天島)にあるのは不忍池辯天堂(しのばずのいけべんてんどう)。
近くにある寛永寺の観音堂として建立された、天台宗東叡山寛永寺の寺院です。
お堂が六角形になっているのが特徴です。

先日、上野動物園に。
パンダの見学は長蛇の列で、大変な混みよう。
久しぶりに訪れた上野動物園は、いたるところで工事をしており、今後はさらに充実した内容になることがうかがえました。
そんな上野動物園の周囲には、歴史的建造物やパワースポットがたくさんあります。
上野動物園の弁天門すぐそば、不忍池の小島(弁天島)にあるのは不忍池辯天堂(しのばずのいけべんてんどう)。
近くにある寛永寺の観音堂として建立された、天台宗東叡山寛永寺の寺院です。
お堂が六角形になっているのが特徴です。

インターネットで申し込んだ、日能研の全国公開模試・実力判定テスト第1回。
翌日には申込先の校舎から電話連絡がありました。
いわゆる、テスト受講についての確認です。
今回は、時間と曜日から都合がつかなかったため、いつも受けている校舎とは違う校舎。
規模も小さめです(失礼!)。
校舎間でどの程度の情報公開がされているのかは、電話で推し量ることはできませんでした。
ちなみに、早稲田アカデミーでは校舎間で生徒について情報交換がされているようです。
花が都合が悪くて別校舎を受けた際に、最初に受けた校舎の先生から詳細を聞いていたようです。
四谷大塚に通塾を開始したのもご存じでしたから。
で、日能研から電話では、塾生ではないということから、翌日におこなわれる全国テストの方をまずは勧められました。
なので、これまで何回か受けてきたが、4年生からは公開模試の方で受けさせていただければと返答。
次に、公開模試は有料になることを確認。
それも了承済みと返答。
まぁ、全国テストと同じく公開模試も無料だと勘違いされる人や、全国テストと公開模試をごっちゃにしている人もいるんだなと、話し方から推測したりして。
一通りの確認が済むと、それではよろしくお願いいたしますと終了。
急に冷え込んだり暖かくなったり気候の変動が激しすぎて、体調管理も大変です。
でも、季節は確実に春に向かっているわけであり、北陸地方ではすでに春一番が観測されています。
南寄りの暖かい強い風である春一番が吹くと、その日は暖かいけど次の日は寒い。
さらに、これが杉花粉を大量に飛散させると…悪夢の花粉症の始まりです。
インフルエンザの次は花粉症ですか…。
大人も子どもも辛い。
子どもの花粉症を見分けるコツは、口を開けているかどうか。
口呼吸以外にも、鼻をピクピクさせていたり、口をもぐもぐさせていると花粉症のサインだと言われています。
鼻だけでなく眼を頻繁にこすったり、充血したりと眼の異変も花粉症サイン。
花粉症は、集中力や記憶力などの低下につながり、学習効果を著しく下げてしまう厄介な症状。
早めの対策で、気持ちよく集中して勉強に取り組めるように早めの対策が必要です。
(花はそれ以前の問題でもあるとおもうが…)
学習ペースの定着にあたふたした2週間。
少し落ち着きつつあります。
で、やっとこさ他の配布物にも目が行く余裕がでてきました。
会員証と四谷大塚オリジナルスケジュール帳です。
四谷大塚の会員証には2種類あり、一つは生徒さんの会員番号・名前・学年・クラス(テストコース)などが記載されています。
ちなみに、有効期限が設定されており、なんと2019年2月8日~2019年3月10日まで。
次回の組分けテスト前までですね。

日能研さんから、全国テスト(3月3日)のお知らせハガキが届きました。
2年、3年とお世話になった無料テストですね。

ただ、今は四谷大塚の4年生カリキュラムにアップアップ状態。
しかも毎週末に週テストで打ちのめされているので、低学年時のように「よっしゃ、実践!」なんて気軽に受けれる気分ではありません。
さらには、3月9日に組分けテスト(公開模試)があります。
体力・気力的に、追いつめられています。
(始まったばかりでこのメンタル…この先大丈夫なのか不安100%)
でも、低学年から受けてきたテストであり、もしも日能研だったらどこらへんなのかがわかる事からもあきらめきれず。
どうしようかなぁ~と思っていたら、同じ時期に全国公開模試第1回「実力判定テスト」がある事を発見。

そうかぁ~…
模試なんてまだまだ先だと思っていたけれども、もう受験できるんですね(ため息)。