ついに連載100回!
というわけで、カラー表紙でした。
理衣沙ちゃんのカンニングが発覚し、その対策を託された佐倉先生。
この問題はすごく気になります。
*ネタバレになりますので、新刊を楽しみにされている方はご遠慮ください。

授業終了後、ぞろぞろと帰宅する生徒に声をかける佐倉先生。
理衣沙ちゃんに「今日は小テスト頑張ったね!」と声を掛けるのですが、「5点満点のたった2点だったのにイヤミ?」と不機嫌モード。
ついに連載100回!
というわけで、カラー表紙でした。
理衣沙ちゃんのカンニングが発覚し、その対策を託された佐倉先生。
この問題はすごく気になります。
*ネタバレになりますので、新刊を楽しみにされている方はご遠慮ください。

授業終了後、ぞろぞろと帰宅する生徒に声をかける佐倉先生。
理衣沙ちゃんに「今日は小テスト頑張ったね!」と声を掛けるのですが、「5点満点のたった2点だったのにイヤミ?」と不機嫌モード。
第2回週テストの結果は、理科が予想通りの「ぎゃっふん☆」な点数。

もう、テスト見直しでは「なんでやねん」のツッコミ所満載で…今週もN先生には浮力と圧力をお願いする事に。
まぁ、あと少し…って感じなんだけど(汗)。
トホホ…。
花さん、理科「浮力と圧力」に大苦戦中(汗)。
花の頭の中で重さ、体積、面積、浮力がごっちゃごっちゃに絡まりまくって最悪な状態になっているようです。

「なんでですのん?」という常識的問題も難しく変な風に捉えて撃沈。
まさにパニック状態です。
今週のU先生との授業は、予習シリーズ第3回「平面図形」。
基本問題から解説していただき、三角形の面積比のマスターを目指します。
授業後、「三角形の見方がわかってきたよ~」とどや顔でリビングに降りてきた花。
ほう、それはよきかな♡
先生からの授業メールでは、「ヒントがあると三角形の面積比を求められるけれども、自力ではもう少しですね」。
…温度差を感じるのは気のせい?
子ができるといえば、信じたくなる(過大評価)のが母の性…。

上野の国立科学博物館のミュージアムショップで販売されていたマンガ「へんなものみっけ!」。
購入した時はあまり興味がなさそうだったのですが、最近よく読んでいます。

舞台は、とある地方都市の博物館。
主人公は市役所から出向してきた青年。
ちょっと変わった鳥類学者の女性をメインに、博物館の裏側を見せてくれます。