第2回週テストの結果は、理科が予想通りの「ぎゃっふん☆」な点数。

もう、テスト見直しでは「なんでやねん」のツッコミ所満載で…今週もN先生には浮力と圧力をお願いする事に。
まぁ、あと少し…って感じなんだけど(汗)。
トホホ…。
第2回週テストの結果は、理科が予想通りの「ぎゃっふん☆」な点数。

もう、テスト見直しでは「なんでやねん」のツッコミ所満載で…今週もN先生には浮力と圧力をお願いする事に。
まぁ、あと少し…って感じなんだけど(汗)。
トホホ…。
花さん、理科「浮力と圧力」に大苦戦中(汗)。
花の頭の中で重さ、体積、面積、浮力がごっちゃごっちゃに絡まりまくって最悪な状態になっているようです。

「なんでですのん?」という常識的問題も難しく変な風に捉えて撃沈。
まさにパニック状態です。
今週のU先生との授業は、予習シリーズ第3回「平面図形」。
基本問題から解説していただき、三角形の面積比のマスターを目指します。
授業後、「三角形の見方がわかってきたよ~」とどや顔でリビングに降りてきた花。
ほう、それはよきかな♡
先生からの授業メールでは、「ヒントがあると三角形の面積比を求められるけれども、自力ではもう少しですね」。
…温度差を感じるのは気のせい?
子ができるといえば、信じたくなる(過大評価)のが母の性…。

上野の国立科学博物館のミュージアムショップで販売されていたマンガ「へんなものみっけ!」。
購入した時はあまり興味がなさそうだったのですが、最近よく読んでいます。

舞台は、とある地方都市の博物館。
主人公は市役所から出向してきた青年。
ちょっと変わった鳥類学者の女性をメインに、博物館の裏側を見せてくれます。
6年第1回週テストの算数の答案と問題用紙(書き込みあり)をU先生に送付。
「素晴らしい点数です!」と、8割以上得点できているその事実を褒めてくださいと。

また、解答されている問題は全て得点していたことに対して「私の中では満点です」と嬉しい言葉を。
花にそれを伝えると、口にださないものの顔がぱぁぁッと輝いていました。