入塾して初めての月例テスト。
算数と国語、それぞれ30分で100点満点。
2教科トータル200点です。
月例テストは、5週に一度、前4週間で学習した内容がどれだけ理解されているか、身についているかどうかを確認するテストです。
定期的にチェックすることで、得意分野と不得意分野を分析・克服してレベルアップする…ということなんですね。

ちなみに、がっつり偏差値出ます。
順位も出ます。
棒グラフでも表示されているので、続けて受けていることで成績の推移がよ~くわかるものになります。
入塾して初めての月例テスト。
算数と国語、それぞれ30分で100点満点。
2教科トータル200点です。
月例テストは、5週に一度、前4週間で学習した内容がどれだけ理解されているか、身についているかどうかを確認するテストです。
定期的にチェックすることで、得意分野と不得意分野を分析・克服してレベルアップする…ということなんですね。

ちなみに、がっつり偏差値出ます。
順位も出ます。
棒グラフでも表示されているので、続けて受けていることで成績の推移がよ~くわかるものになります。
花が通う公立小学校は、宿題の量が少ないです。
5分で終わります。
逆に、塾に通い始めたら、塾の授業ペースに合わせないといけないので、学校の宿題が少ないのはとても嬉しい。
どうかこのまま宿題の量を増やさず、少ない量のままでいてほしい…。

そんな風に思っていたところ、小学生(6年生)の先輩ママと話をする機会があり、学校の宿題と塾の宿題について話が盛り上がったのでした。
まだ、塾デビューしたての我が家からしてみると、とても参考になります!
先日、「まなびの会 コンパス2018」に参加して、少しだけどそれぞれの学校カラーを体験。
その時に強く思ったのが、多数の学校見学会に参加する事は大事だなと…いう事でした。
あれだけの短い時間だったのにも関わらず、自分でも驚くほど感じることが多々あったのですから、実際に学校見学に行ったら感じる事は想像以上でしょう。
まさに、「百聞は一見に如かず」です。
できるだけ早い段階に、自分自身の目で見ることが大事だなと。
学校説明会は、まだ低学年の子どもも一緒に参加できる学校が多いです。
難関校だろうと遠慮不要。
受験するしないは関係なしに、気になるのであれば見てみるべし。
中学受験で中高一貫校に進学するか、高校受験で進学するのか迷っている場合は、高校の学校説明会にいくのもあり。
中高一貫校以外の高校にも、素晴らしい学校はたくさんありますから。
先日、ちょっと高校の偏差値を調べた時に思いました。
四谷大塚に通い始めて少し経ちました。
電車に乗って通う事、帰宅時間帯が21時近くである事からも、花も少々疲れ気味?
まぁ、次第に慣れるかな?
もう少し様子見です。(;´Д`A “
我が家は体験教室は未体験。
夏期講習を無料招待で受けているので、体験は必要ないかなと受けませんでした。
そのせいか、実際に通ってみて初めてわかる事がいくつかあり。
当たり前だけど、夏期講習と通常授業は違うのだから、そこは別として受けておけばよかったなぁと反省。
というのも、教材が通信の時とは違うから。
ホームワークと冊子のジュニア予習シリーズは通信教育でも同じです。
月例テストの有無は、まぁわかっていたこととしても、他に2つの違いがありました。
通塾では、音読と演習問題集というのをプラスして使っていたのです。どっひゃぁー!

昨日、家庭教師と塾を併用しているママさん(お子さんは6年生)とバッタリ。
そこで、学校と塾、家庭教師との連携にもやもやしているといった話を聞きました。
塾(個人塾)も家庭教師の先生も、「3学期は、学校を休むのが当たり前」的な考えで、それに対してどうしたらいいのかわからないと。
追い込み時期だし、受験勉強を優先したいけど、今しかない小学校生活を削りたくない…受験するご家庭の多くが抱える悩みですね。
他人事とは思えない!
確かに、3学期になると欠席日数が増えるといった話はよく聞きます。
暗黙のルール?
願書の提出は1月の初旬であり、調査書は2学期までの出欠ですから、3学期は休んでもわかりません。
塾や家庭教師側としても、学校を休んでこちらに時間を使ってくれれば、それだけ稼げることにもなるのですから無理もないのかな…なんて勘ぐったりして。
気持ち的にはわからなくなく、我が家もどうするかはその時になってみないとわかりません。
学校が大事なのはわかるけど、気持ち的に追い込まれている時期だけに簡単には言えない。
深刻な問題です。