来年の塾通いはどうしようか…そう考えているこの頃。
知り合いのママさんとの間にも、塾についての話がチラホラ…。
なかには、家庭教師の話も!?
受験塾は定番ですが、家庭教師も捨てがたい。
なぜなら、通塾は大変だし移動時間がもったいないですからね~。
先日も、町内会の子ども会の集まりの際に家庭教師や塾の話で大盛り上がり。
なかには家庭教師をお願いしていた先輩ママさんが数名いたことから、その体験談によるアドバイスを聞いてきました。

来年の塾通いはどうしようか…そう考えているこの頃。
知り合いのママさんとの間にも、塾についての話がチラホラ…。
なかには、家庭教師の話も!?
受験塾は定番ですが、家庭教師も捨てがたい。
なぜなら、通塾は大変だし移動時間がもったいないですからね~。
先日も、町内会の子ども会の集まりの際に家庭教師や塾の話で大盛り上がり。
なかには家庭教師をお願いしていた先輩ママさんが数名いたことから、その体験談によるアドバイスを聞いてきました。

朝日小学生新聞で紹介されていた「ポケット版・『のび太』という生きかた」。
25万部突破との事で、小学生高学年あたりからも読まれている本です。
読んでみて、「なるほど」とその人気の理由に頷きました。
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「のび太」といえば、ご存知、国民的マンガ「ドラえもん」の主人公・野比のび太。
勉強もスポーツもダメ、ルックスもいまいち。
すぐにドラえもんに泣きつく印象が強い、およそ主人公というには規格外ともいえるキャラクターです。
この本は、そんなのび太の生き方について解説したもの。
負け組の代表格のようなイメージがありますが、実はのび太こそ勝ち組だというのです。
読む前までは「どうしてのび太が勝ち組?」といぶかしく思っていましたが、読んでみて「確かに勝ち組だ」と思える理由がたくさんあることを知ります。
見た目とは裏腹に、のび太は人生を上手に歩いている事を、著作者である富山大学名誉教授・横山泰行さんが、独自の解釈で解説しています。
トップレベル特別集中講座の後期4日間もついに終了しました。
短かったけど、長く感じます。
途中、台風で出席が危ぶまれたけれども、花の強い意向で雨風の中での参加。
どうも、国語の授業がおもしろかったようです。
算数の授業も、学校よりも刺激される部分が大きいのかもしれません。
さて、そんな後半。
国語は太宰府の「走れメロス」。

5日目:あらすじをつかもう
6日目:人物像をつかもう
7日目:主題を読み取ろう
8日目:感想文を書こう
…といった流れ。
お話の読解力を鍛えるのにはいい感じ。
ただ読むだけでなく、いろんな角度から読み解いていく事の面白さを知ったのではないでしょうか。
文具店で「朝日小学生新聞・天声こども語 学習ノート」を発見!
かねてよりその存在は知っていましたが、実物を見たのは始めてです。


この「朝日小学生新聞・天声こども語 学習ノート」は、朝日小学生新聞に掲載されている「天声こども語」を書き写すノート。
書き写すことから始めるのであれば、国語嫌いの花にもできそうです。
「天声こども語」は毎日掲載されているものではなく週2回。
それも変なプレッシャーにならなくていいですね。
花にぴったりかも☆彡
6月に受けた英検ジュニアの結果が返却されました。
結果は、予想通りの一歩手前落ち。
ブロンズの時もそうでした(がくっ)。

シルバーを受けて53問中40問と、その正答率は75%。
英検CSEスコアは145。
このCSEは、国際基準企画CEFRに対応したユニバーサルなスコア尺度英検CSEを表したものです。
英検ジュニアでは、正答率80%以上になると次のレベルが受験できます。
花は75%だったので、次回もシルバー(泣)。