本日は久しぶりの学校。
嬉々として登校した花さん。
で、明日からは春休み。
再びの長期休暇です。
週テスト明けから春休み明けまで、予習をしつつ復習も。
特に理科と社会はしっかりとやっておきたいもの。
理科の第8回は「季節と生物」という事で、4年生の頃にやった春・夏・秋・冬と各「まとめてみよう」をやらせてみたところ、わらっちゃうぐらいに覚えていない。

おいおい…
君の頭はトンネルかね…
本日は久しぶりの学校。
嬉々として登校した花さん。
で、明日からは春休み。
再びの長期休暇です。
週テスト明けから春休み明けまで、予習をしつつ復習も。
特に理科と社会はしっかりとやっておきたいもの。
理科の第8回は「季節と生物」という事で、4年生の頃にやった春・夏・秋・冬と各「まとめてみよう」をやらせてみたところ、わらっちゃうぐらいに覚えていない。

おいおい…
君の頭はトンネルかね…
第7回週テストが終わり、春休みに入ることからしばらくテストはなし。
テスト習慣からしばしの休息です。
気持ちが違うのか、それは母の表情にも出るらしく…。
「今日のママは怒ってないね」とのたまう花。
あのね…
君がきちんとやってくれていたら母は怒らんのよ
(ꐦ ´͈ ᗨ `͈ ) ‘`,、
第7回週テストの結果も出て、先週のゴタゴタが少しは報われたような結果にホッ。
算数の「食塩水」と、理科の「月の動き」に手こずっていたのですから…。

花は映像授業ではなく個別指導での受講。
予習シリーズや臨海のテキストも使っていますが、週テスト結果(問題、答案、平均点)も提出しているので、学習状況に合わせて柔軟に対応していただいています。
母と先生とのやり取りメール数もけっこう多く、先日も個人面談とは別に国語の学習について相談・対応していただいたばかり。
こうして気楽に相談できるのは個別の良いところ。

先日の相談では、5年生になってから特に気になっていた国語の弱点について。
第1回組分けテストが新型コロナの影響で校舎採点。
管理画面にも点数や平均点などの記載はなし。
テストコースはそのまま変わらずです。
ということで、今週もBコース。
第6回では、理科の星の動きを理解するのにてこずっていた花さん。
週テスト演習問題集(BC)では26点ほどしか取れないという撃沈ぶり。

算数の円も考察力が足りず、「ここに線を一本加えれば…」とか「ここに三角形と台形が…」とか、気が付いてほしいところに気が付かない。
臨海の先生に「円でてこずってます。週テストでボロクソな点数を取りそうです」とこぼしてしまうほど。
コロナ禍の影響により、組分けテストは自宅受験。
しかも、全体の偏差値や順位は出ないものとなりました。
ただ、在籍している校舎の偏差値と校舎平均点のお知らせはありました。
受講した人数も記載されていました。
校舎判定ということで、生の回答用紙が返却されてきた!
いつもは管理画面からプリントアウトするので、なんだか新鮮です。
花としては「週テスト=組分けテスト結果を受け取る」との事なので、行きはか気持ちが沈んでいた様子。
その時の気持ちを聞くと、まるで地獄の一丁目に行くかのようだったと。
「週テスト後はお説教コースかぁ…」と覚悟を決めていたとか(なんのこっちゃ)。
